カテゴリ:近江路( 66 )

2010年2月21日(日) 余呉湖

 余呉湖に行きました。

 これは長浜市街地を走っているところです。
a0063364_22332970.jpg

余呉湖のある余呉町は、最近、市町村合併で長浜市に組み入れられたので、同じく長浜市内なのですが、JR長浜駅付近の中心街とは風土が違います。

ここいら(長浜市街地)は、この日は雪が全然ありません。(元々ここいらも雪がよく降っていたので、道のわきには降雪用のスノーポールが設置されています。)
a0063364_22342647.jpg



琵琶湖湖岸の眺めは美しい。
a0063364_22345250.jpg



淡水なので、木々が沖の方に生えています。
奥に見える島は竹生島。
a0063364_22465662.jpg



どんどん北上して、余呉湖に近づくと、地面が少し白くなってきました。
左の鉄道はJR北陸線です。
a0063364_22475565.jpg



余呉湖付近の畑
お砂糖をまぶしたような少量の雪。朝方に降ったようです。
a0063364_22355656.jpg



余呉湖到着
a0063364_22503116.jpg



付近の眺め
a0063364_225338100.jpg




余呉湖ではワカサギが釣れるので、いつも釣り人でいっぱい。寒くても平気らしいです。
以前に来た時、猛烈な吹雪の中でも大勢が、釣り糸を垂れていました。
a0063364_22525327.jpg




余呉湖の空を舞うトンビかタカ?タカに見えますが、鳴き声はトンビだったような?
a0063364_236821.jpg



北陸線を走る電車と、空を舞う鳥
電車はずっと遠くですが・・・
a0063364_2371655.jpg



たくさん舞っていました。
a0063364_23103244.jpg



いつも余呉湖へ来て楽しみなのは、余呉湖観光館の美羽風(みうか)でいただくワカサギのてんぷらです。
これは観光館の建物。
a0063364_2314517.jpg


美羽風(みうか)店内から、余呉湖が望めます。良い天気になってきました。
a0063364_23153891.jpg


たっぷりのワカサギのてんぷらのランチ。1000円です。
以前は、もう少しワカサギの量が少なかった代わりに、みそ汁に野菜などがたっぷり入っていました。
その方が良かったんだけどな・・・
a0063364_23175141.jpg


この店では沖縄のラーメンもメニューにあります。
a0063364_23183372.jpg


店の人は、歌も唄ってられるようです・・・(よく知りませんが)
でも室内を、ゆるやかな気持ちの良い歌が流れていました。
a0063364_2319106.jpg


食事が終わって、余呉湖を出発。
余呉町北部に向かいます。つづく
a0063364_23204821.jpg









 
[PR]
by andrzej11 | 2010-02-21 23:25 | 近江路

2010年2月1日(月) 奥伊吹 揖斐川

 奥伊吹、続きです。

雪はいったん積もると、なかなか溶けず、邪魔になって大変です。
a0063364_2383218.jpg


屋根の上の雪も重たい。
a0063364_2311225.jpg


伊吹山
a0063364_23122498.jpg


右上の山は伊吹山
a0063364_23131546.jpg


木ノ本方面への道
a0063364_23142463.jpg


木ノ本町
a0063364_23304792.jpg


雪を溶かす水。
a0063364_23311833.jpg


八草トンネルをぬけると・・・
a0063364_23315994.jpg


そこは岐阜県揖斐川町だった・・・・
a0063364_23323593.jpg


揖斐川に来るのは初めてです。
a0063364_23331262.jpg


ミニ除雪車。コンパクトで使いやすそう。
a0063364_23333931.jpg


ダム
a0063364_23341426.jpg


どんどん下ると、雪が全くなくなりました。(揖斐川町内)
a0063364_23345811.jpg


茶畑が続いています。いび茶というのがあるらしい。
a0063364_23353618.jpg


中山道を通って大垣経由で帰ります。
a0063364_2336922.jpg



滋賀県に戻り、
醒ヶ井駅前から再び見る伊吹山はやっぱり美しいと思いました。
a0063364_23364944.jpg


あたいたちはお留守番でした。
a0063364_2343214.jpg

[PR]
by andrzej11 | 2010-02-01 23:43 | 近江路

2010年1月31日(日) 多賀 奥伊吹

 多賀大社に行きました。

笑門をくぐります。
a0063364_22271116.jpg


太鼓橋を渡る人々
a0063364_2232447.jpg


太鼓橋で写真を撮る一団
a0063364_22325256.jpg


多賀大社
a0063364_22342746.jpg




その後、奥伊吹へ向かいました。
迫りくる伊吹山。
a0063364_22362160.jpg


JR東海の車両
a0063364_22365239.jpg


伊吹山に近づくと、路肩に雪が残っています。
a0063364_22375221.jpg


伊吹山のスキー場を望む。山の真ん中の縦の線はリフトが通っているようです。
a0063364_22405229.jpg


道の駅「伊吹の里」に到着
a0063364_22432048.jpg


このあたり、雪がたくさん残っています。
かなり前に降ったようですが、量が多いとなかなか溶けません。
a0063364_2246467.jpg


奥伊吹に入ると、雪がどんどん増えてきます。
a0063364_2248781.jpg


雪の中で遊ぶラブラドール
a0063364_22483195.jpg


奥伊吹の山々
a0063364_2249175.jpg



甲津原
a0063364_2361874.jpg



甲津原伝承館(冬場は閉館)
a0063364_22531719.jpg


二年前、同じ時期にここに来ましたが、その時はこんなに雪がありませんでした。
二年前の様子はココクリック
a0063364_22564987.jpg


奥伊吹スキー場入口前でUターンしました。この先は冬季は有料になります。
冬以外は無料です。
a0063364_22503969.jpg


次回につづく
[PR]
by andrzej11 | 2010-01-31 22:58 | 近江路

2009年9月8日(火) 山室湿原

三島池に車を駐車し、自転車で山室湿原に向かいました。山室湿原の前では車が停められないからです。

米原の田んぼの中を自転車で走るのはなかなか快適でした。

 稲がたわわに実っています。
a0063364_22521720.jpg


水路
a0063364_2353866.jpg


一見、のどかなんですが、ひっきりなしに新幹線が通過します。
これはN700系のぞみ。
a0063364_22551455.jpg
 

500系も・・・
ドドドドと近づきキーンと走り去ります。慣れない間はかなり不快な音です。
普通のがタンがタンと言う列車の音とは違います。
a0063364_22595916.jpg


これは700系かな?。伊吹山をバックに撮りました。
うまいこと先頭車が写せました。速いのでなかなかうまく撮れません。
a0063364_2342348.jpg


このあたりでは新幹線は風景の中に溶け込んでいる・・・?
a0063364_23105866.jpg


新幹線からかなり離れたところ、見えないところまで轟音は響きます。
どどどどっと近づき、キーーン、ゴー、とあっと言う間に通過した後はしーんと静かになり、数分と経たないうちにまた、どどどど・・・・キーーン・・・これの繰り返し・・・。
a0063364_2315358.jpg


なんせ、時速200キロ以上出してるんですから、すごいもんですよ。
それが数分おきくらいに通過するんですから・・・・
a0063364_23195452.jpg


山室湿原まで800メートルを示す看板が・・・・
a0063364_23214095.jpg


このあたりの田んぼの周りにはイノシシよけの柵が張り巡らされています。
a0063364_23255100.jpg


山室湿原入口も扉があり、湿原側から田畑にイノシシが入れないようになっています。
うちの近所にもイノシシがいて、ごみステーションの扉を壊されたことがあります。
こんな弱そうな扉で大丈夫なのかしらん?
a0063364_2329825.jpg


扉をくぐり、しばらく歩くと、湿原前に到着。
a0063364_23303145.jpg


水の中に、小さな魚や生き物が泳いでいました。湿原は命の宝庫ですね。
a0063364_23332132.jpg


木でできた橋を渡って巡ります。
a0063364_2334810.jpg


サワギキョウ
a0063364_23345987.jpg


シオカラトンボ
他にもめずらしいトンボがいましたが、まともに写せたのはこのトンボだけ。
a0063364_23351876.jpg


何回もここを訪れているという人が「ここはサギソウが見事なんだけど、もう終わってますね」と言っていました。残念でしたが、来年は八月に来られたらと思います。
でも充分楽しめましたよ。

これはたぶんミズゴケの一種
a0063364_2338114.jpg


地元の小学生の作った名前のカードがぶら下がっています。
a0063364_2339665.jpg


これがヒツジグサです。草?ハスの花みたいなんですけど、ヒツジグサという名前。
a0063364_23402565.jpg


あたりの木々。
a0063364_23405177.jpg


たぶんリンドウのつぼみ
a0063364_23432673.jpg


ここから新幹線が見えないにもかかわらず、
どどど、キーーンという轟音はずっと聞こえていました。
a0063364_2350654.jpg


山室湿原、また来たいと思います。あのあたり、自転車で走るのは最高!
a0063364_2347237.jpg

[PR]
by andrzej11 | 2009-09-08 23:57 | 近江路

2009年9月7日(月) 三島池

 先日、米原の三島池に行きました。
 
a0063364_2232259.jpg


三島池の向こうに伊吹山が見えます。頂上は雲に覆われていました。
a0063364_22341439.jpg


静かな池です。
a0063364_2235430.jpg


池の端の三島神社。
a0063364_22353423.jpg


神社から池を望む。
a0063364_22355670.jpg


三島池に流れる川。
以前ここに来た時は、彼岸花で真っ赤でした。
a0063364_2237496.jpg


この池には鴨がたくさんいるのですが、この日は二、三羽くらいしかいませんでした。
a0063364_22385351.jpg


その代わり、前来た時には気づかなかった猫が数匹いました。
a0063364_22395464.jpg


誰かが捨てたんだろうなあ・・・・
a0063364_22403944.jpg


椅子の下などで暮らしているようです。
a0063364_2241312.jpg


ここだと雨風をしのげるでしょう。でも猫を捨てるのはやめていただきたい・・・
a0063364_22421016.jpg


三島池の大きな灯籠
a0063364_2243315.jpg


すぐ隣にはグリーンパークというキャンプ場があります。
a0063364_22433380.jpg


このあたり、わんちゃんは入れません。
a0063364_22444544.jpg


おいらたちはお留守番でした。手前がジロ
a0063364_2245272.jpg


青空の下の花
a0063364_2246159.jpg

[PR]
by andrzej11 | 2009-09-07 22:51 | 近江路

2009年4月23日(木) 太郎坊宮③

 太郎坊宮の続きです。

階段をどんどんあがっていく途中に、義経が休んだという腰掛岩が・・・
a0063364_23535142.jpg


この岩に腰かけたのかな?
a0063364_23543084.jpg


そこを少し行くと、夫婦岩が迫ります。
a0063364_23555614.jpg


言い伝えによると、昔大神の神力で、巨岩を左右に押し開き、小さな隙間ができたそうです。
この間を通って参拝する者には、即座に病苦を除き、諸願が成就されるが、
よこしまな心を持つ悪い人は岩にはさまれるとか・・・
ちょっとこわいな・・・はさまれたらどうしよう?
a0063364_23582892.jpg


少し行くと出口が見えます。
a0063364_032455.jpg


無事に出るとすぐに本殿がありました。
a0063364_03748.jpg


ここからの眺めは最高です。
a0063364_08476.jpg

a0063364_09761.jpg


夫婦岩の上の方。
a0063364_0312722.jpg


下りは、今来た階段とは別の、裏参道を通りした。
a0063364_0102494.jpg


途中にあった天寿の神、寿老人
a0063364_0112049.jpg


七福神の像があちこちに
これは弁財天
a0063364_01213.jpg

毘沙門天
a0063364_0151617.jpg


お百度道沿いにあった天狗の像
a0063364_0124394.jpg


お百度道
a0063364_0133997.jpg


山の中腹にある太郎坊宮、
楽しませてもらいました。



近江鉄道に乗り水口へ向かいました。
a0063364_020416.jpg


のどかな沿線風景
a0063364_0212771.jpg


古そうなトンネル
a0063364_021514.jpg


次回につづく

a0063364_0214461.gif


おいらたちはお留守番でした。
a0063364_0215289.jpg

[PR]
by andrzej11 | 2009-04-23 23:58 | 近江路

2009年4月21日(火) 太郎坊宮②

 太郎坊宮の続きです。

階段を上ると
a0063364_23215941.jpg


天台宗成願寺に出ました。
a0063364_23203585.jpg


お寺の脇からまた階段が続いています。
a0063364_23224333.jpg


途中に願かけ天狗がいました。
a0063364_23232583.jpg


カラス天狗の霊水口
a0063364_2329095.jpg


目の青い?天狗面。
髭も眉も濃くて、鼻が高い天狗はまさに欧州かアラブの人?
a0063364_23305874.jpg


売店や結婚式場の建物からの眺め
a0063364_2333238.jpg


売店・結婚式場を下から見上げると
a0063364_2334253.jpg


そこから階段はさらに続きます。
かなり運動になりますね。
a0063364_23352874.jpg


龍神舎に出ました。
a0063364_2337549.jpg


龍の霊水口
a0063364_23375637.jpg


そこからまたさらに階段を上ります。
a0063364_2340302.jpg

もう汗だくでした・・・・
ずいぶんダイエットになったと思います。

次回につづく

赤い衣装を着た花。
これは似合わないと不評な衣装ですが・・・
a0063364_23454130.jpg


正面からだとかわいいかな?
え?やっぱり似合わんって?
a0063364_23463012.jpg

[PR]
by andrzej11 | 2009-04-21 23:48 | 近江路

2009年4月20日(月) 太郎坊宮へ行きました

東近江市の太郎坊宮へ行きました。

近江鉄道に乗ってガタンゴトン
a0063364_2350745.jpg


窓の外は春の風景。
「窓から手や顔を出さないように」と言う注意書きは、最近の都会の電車では見られない・・・
都会の電車ははめごろしの窓が多いです。
a0063364_23504391.jpg


太郎坊宮駅は無人駅。
運転士さんに切符を渡して降りるので、扉は一両目の一番前しか開きません。
バスと同じで車掌さんはいません。
a0063364_0322248.jpg


ガチャコンとよばれる近江電車。
a0063364_0325730.jpg


無人駅太郎坊宮駅は簡単な造り。
a0063364_034793.jpg



太郎坊宮駅を出るとすぐに鳥居があります。
鳥居の奥にそびえるのが太郎坊宮のある赤神山です。
a0063364_0162080.jpg


赤神山を目指して、進みます。
a0063364_23552444.jpg


太郎坊宮の石の道標。
勝運の神様が祀られているそうで、ご利益が多そう。
なお、太郎坊と言うのは神社を守護している天狗の名前だそうです。
a0063364_23545630.jpg


参道の両側は、サクラ並木。もう少し早く来れば満開の桜が見られたでしょう。
a0063364_031759.jpg


周囲はのんびりした雰囲気です。
a0063364_063267.jpg

a0063364_0353034.jpg

大きな木
a0063364_0351293.jpg


が、ミュージックコンサートハウスと書かれた怪しげな家も・・・
LSD?ってあるけど、もし本当に麻薬をすっていたら、こんな堂々と書いてあるはずないし・・・
昔流行った反戦マークも書かれていて何なんでしょう?
太郎坊の天狗もびっくり!?
a0063364_083444.jpg


ちかんが出没するらしい・・・夜はさびしそう。
a0063364_09377.jpg


そんなんはともかく、近づいてきました、赤神山。
大きな岩がごろごろしていていかにも天狗が住んでいそうな神秘的な山です。
a0063364_0144919.jpg


山の中腹に、阿賀神社(太郎坊宮)や結婚式場(中央の大きな建物)があります。
a0063364_0142759.jpg


ようやく、山のふもと、入口に着きました。
ここから階段で山の中腹にある太郎坊宮に上ります。
天台宗のお寺もあります。
a0063364_0192841.jpg


次回につづく


おいらたちはお留守番でした。
a0063364_022018.jpg

[PR]
by andrzej11 | 2009-04-20 23:55 | 近江路

2009年2月26日(木) 日野町ひなまつり紀行⑤

 今回は日野町銀座周辺の建物を紹介しましょう。
a0063364_23474595.jpg


歯科医院兼住宅らしい家。
出窓の桟がなかなかモダン。柵もいいですね。
a0063364_23495538.jpg


ヴォーリズ建築の歯科医院。元警察署だったそうです。
a0063364_23521978.jpg

a0063364_23523860.jpg


今は無人らしい浜口写真館。古い洋館風ですが・・・
窓の枠の模様が面白い。
a0063364_23545912.jpg


和風の屋根なので和洋折衷?
a0063364_23553019.jpg


日野近江商人館の隣の和洋折衷の家。この家もお医者さんのようで、道向いで開業されているようでした。
a0063364_00759.jpg

大きなお宅です。外向きにお雛様は飾ってませんでしたが。
a0063364_004552.jpg


しかしここいらの大部分の家は純和風。
そして大きな家が多いです。
a0063364_23584024.jpg

a0063364_014562.jpg


民家の軒下に置いてある、今期は雪が少なくて、出番が少なかった除雪器具。
わが家も、車についた雪を払うためのブラシと道で立ち往生した時のために雪かき用のショベルを車に積んでいるのですが、一度も使いませんでした。
a0063364_035010.jpg


帰り道は遠くの山を見ながら・・・
車も人も少ないので、狭い道なのにスイスイ走れます。
夫も都会で運転するよりずっと楽でいいと言っています。
a0063364_052423.jpg

a0063364_053983.jpg


a0063364_06715.gif


もう春ね・・・
楽しい散歩の二匹
a0063364_083499.jpg

[PR]
by andrzej11 | 2009-02-26 23:56 | 近江路

2009年2月25日(水) 日野町ひなまつり紀行④

 ひなまつり紀行のつづきです。

ある家の前を通ると、ちょうど家の人が出てきたところで、「家のお雛様、見てください」とよびかけてくださいました。
 遠慮なく庭の中に侵入し、お雛様を見せていただきました。
その家の門の前の飾り。
a0063364_2195821.jpg


庭を突っ切って入ると、
縁側のガラス越しにお雛様が見えました。
この赤い看板の掲げてあるところまでは「入ってもよい」ということのようですね。
a0063364_21121383.jpg


手前の小さなお雛様は古いものでした。
a0063364_21124194.jpg


各戸で工夫して飾ってあるのがいいですね。
a0063364_21152843.jpg

a0063364_21154138.jpg


あたりの町並み
a0063364_21163953.jpg


日野近江商人館です。中を見学することができます。入場料は大人300円。
a0063364_2125644.jpg


中に入ると玄関の階段箪笥にお雛様が飾ってありました。
a0063364_21255562.jpg


この家も薬を扱っていたようです。
a0063364_21262454.jpg


奥のお座敷にお雛様が展示されていました。
a0063364_21535235.jpg


江戸時代後期の享保雛
a0063364_21575832.jpg


古いお雛様たち
a0063364_21585582.jpg


ほいのぼり
a0063364_21592338.jpg


日野町ひなまつり紀行、次回につづく

a0063364_221259.gif


冬枯れの散歩 右が花
a0063364_2234935.jpg


左が花
a0063364_224159.jpg

[PR]
by andrzej11 | 2009-02-25 22:04 | 近江路


愛犬を中心とした生活日誌


by andrzej11

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

カテゴリ

全体
日常の生活
散歩
ポーランド関係
マトリョーシカ
トリアージ訓練
チーちゃん
近江路
お友達わんこ
旅行
札幌旅行
東京
未分類

以前の記事

2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
more...

フォロー中のブログ

きょうのはなwithくる...
ジャックラッセルテリア&...
めがねとモンスター
ジロと花の散歩道
poziomkaとポーラ...
ちゅっちゃん日記
三匹軽井沢を行く | ブ...
ポーラン便り
復活!あいの気まぐれ日記

メモ帳

最新のトラックバック

雛人形
from 雛人形
米原曳山まつり
from ぶらり旅
インディアンシャンプー
from インディアンシャンプー
狂犬病とは
from チワワのしつけ徹底研究
有馬温泉口コミ
from 有馬温泉口コミ情報
シルクロードとケバブログ
from KEBABlog 秋葉原名物..
バイク情報ガイド
from バイク情報ガイド
くるまやラーメン
from くるまやラーメン情報
葛飾区ビジネスホテル
from 葛飾区ビジネスホテルの案内
暖か【防寒 コート】がた..
from 犬の服 WanこClub

ライフログ


笑う!遺伝子―笑って、健康遺伝子スイッチON!


モスクワ郊外の夕べ‐ロシア民謡


ぼくの翻訳人生


チェブラーシカ


アレクセイと泉


笑って大往生


ベッドサイドのユーモア学―命を癒すもうひとつのクスリ


ポーランド語の風景―日本語の窓を通して見えるもの


オニババ化する女たち 女性の身体性を取り戻す


ピーコの祈り


昔の女性はできていた―忘れられている女性の身体に“在る”力


マナ 楽園からの贈り物 (角川文庫)


もどっておいで私の元気!―気づきのノート (ゼンブックス)


気功的人間になりませんか―ガン専門医が見た理想的なライフスタイル


イスタンブールの占いウサギ―Yan in Constantinople 1920


ホスピタルクラウン 病院に笑いを届ける道化師


草原の祝祭―ヤンのヨールカ

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧