カテゴリ:ポーランド関係( 71 )

2010年2月11日(木) 

 おとといくらいから、春のように温かくなりましたが、今日は少し寒が戻ったようです。
が、いつもなら雪が降っている時期なのに雨。
緯度の高い、カナダのバンクーバーでも冬季五輪が間近なのに雪が不足しているようです。(今日はかなり降っているようですが)

 が、ポーランドはとても寒くて、ここ数年の暖冬から考えると、考えられないほどだそうです。
 
 ポーランド・ポズナニのBさんからの写真を紹介します。

おいらは寒い日は、家の中がいいや!
B家の愛猫、スセウくんは絨毯の上でごろごろ。
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寒い屋外の写真を。
これらの写真は車の中から撮影したようですが・・・
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連日氷点下の日々、晴れても雪は溶けないようです。
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張りつめた空気が感じられます。
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青空と白樺などの落葉した木々が美しい。
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ここはスノーポールが立ってませんね・・・
雪がさらさらで埋もれないから、いらないのかも。


日本では雪の多い地方は、スノーポールが道の端に立っています。
道と道の外との境界線を知らせるために、立っています。
こういう棒でなく、柱の上から矢印で知らせるものもあります。
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雪が深いところでは、棒をもっと伸ばせしているようですね。
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確かに、どっさり積もる地方は、ガードレールも埋まってしまうので、背の高い派手なポールが必要ですね。
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ジロと花は元気です。
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by andrzej11 | 2010-02-11 20:46 | ポーランド関係

2010年2月2日 (火) どか雪ポーランド

 またポーランドポズナニ市の友人Bさんから雪の写真が届きました。

ポズナニ市の雪景色写真は毎年送られてくるので、私にはおなじみです。
気温がどんなに低くとも、ポズナニの雪はそう多くなくさらさらで、日本の雪国のように道路脇に雪が山のように積み上げられている写真は見たことがありませんでした。

ところが、今年の雪はどっさり降ったようです。
Bさん曰く「こんな冬はポズナニでは、二十年以上なかったよ。」
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愛猫スセウくんも、掘られた雪道を歩きます。
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スセウくんと近所のキジ猫さん。
スセウはキジ猫を見ていますが、キジ猫はスセウを無視しています?
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ご近所にゃんこの、ラトカ(三毛猫)と茶トラのルジオ。
寒いよ~!
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積み上げられた雪がぼこぼこ。
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ビーグルさんの家の門も埋まりそう・・・(ビーグルはポーランドでもビーグルだ。当たり前ですが)
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近所の湖も凍結しています。ここでスケートもできるそうですよ。
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これも湖の写真。陸地みたいでしょ。
左側の出っ張りは桟橋かな?
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桟橋の上でビーグルさん(さっきの子?)を抱く飼い主。
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森の中に雪だるまが・・・
日本の雪だるまは、丸い球を二つ重ねますが、ポーランドや欧米の雪だるまは、丸い球をの三つ重ねます。
ポーランドでも日本でも、雪が降ると子供たちは雪だるまを作りたがりますね。
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そして、なんとポーランドにもかまくらが!!
日本のかまくらは、もっと丸くて、大きいですが、これは小さな子供サイズ?
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by andrzej11 | 2010-02-02 23:50 | ポーランド関係

2010年1月29日(金) -16度の世界

 ポーランド・ポズナニ市のBさんからの写真を紹介します。
まだまだ寒いようで、温度計は-16度を指しています。
Bさんはブルルルル(Brrrrr)と書いてきましたが、寒い時はぶるるると震えるのは同じですね。
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張りつめた凍った空気が感じられます。
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橇で遊ぶ子供たち。いずこも子どもは同じ。
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街中は、除雪がきちんとされているようですね。
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グニェズノの町のお墓も雪が積もりました。
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ポーランドは土葬なんですね。
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今回は、猫のスセウくんの写真がなかったので、ちょっと残念。



ところで、ポーランドのBさんも、このブログを見ています。
翻訳機能を使って、ポーランド語で読んでいるそうです。

機械の翻訳なので、おかしな馬鹿げた文章だそうですが、書き手の意図は大まかに、分かるとのことです。
↓ポーランド語に訳された「ジロと花の散歩道」ブログ
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花というのは名前なのですが、翻訳機能にかけると、植物の花(kwiaty)になっています。
GiroとHanaが正しいんですけどね。
機械の翻訳は融通がききません。寝正月も訳ができなかったようで・・・
でもよく考えると、
寝正月をポーランド語に訳すって難しい。第一、正月のニュアンスが分からないだろうな・・・
さらに寝正月というのは・・・難しい。
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私は英語から日本語に翻訳したのはよく読みますが、(実際おかしな文体ですが、言わんとするところは何となく分かります)ポーランド語から日本語に訳したのは読んだことがありません。
私のパソコンにポーランド訳機能がついているかどうかまだ知りません。

 それにしても・・・・
すごい時代になりました。Bさんとは長年手紙で文通してきましたが、当初は二週間以上もかかって手紙が到着し(届かない時もあったかも)往復に一カ月はかかったものです。今は、電子メールで瞬時に手紙が読め、このようにブログも読めるんですからね・・・。びっくりです、はい。
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by andrzej11 | 2010-01-29 22:49 | ポーランド関係

1月17日(日) 酷寒のポズナニ

 ポーランド・ポズナニ市の友人Bさんからの写真です。

 今年みたいな冬は十年以上なかったそうです。
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しんしんと降り積もる雪
猫さんが走っています。
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猫さんのアップ。雪国の猫は鍛えられているでしょうが寒そう。
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野良猫さんでしょうか?エサを誰かからもらっているのでしょうね。
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湖の凍っていない場所に固まる鳥たち。
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鳥さんたちアップ。白鳥もいますね。他は鴨かな?
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晴れた日
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スキーをする人々
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ポーランドだけでなく、欧州全体も冷えています。
日本も日本海側の地方は以前のように大雪です。
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by andrzej11 | 2010-01-17 22:37 | ポーランド関係

2010年1月5日(火) 雪のポズナニ

ポーランド・ポズナニの友人Bさんから新年の写真が届きました。

向こうは雪で氷点下のようです。

雪の中の愛猫スセウくん。
白い中に白い猫で見えにくいですね・・・
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町のようす。イルミネーションがきれいです。
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クリスマスの名残
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しんしんと静かに降り積もる雪
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日本のように湿った「どか雪」でなく、さらさらで少し積もっているようです。
北海道はさらさら雪だと思いますが・・・
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日本海側は雪ですが、ジロと花の住む山は雪が降りません。
毎年この時期、雪が降るのですが・・・

日向ぼっこをする花
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気持ちいいわん
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くつろぐジロと花
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by andrzej11 | 2010-01-05 23:55 | ポーランド関係

2009年12月27日(日) ポーランドのクリスマス

 ポーランド・ポズナニ市の友人Bさんからクリスマスの写真が送られてきたので紹介します。

実は今月半ばころ、Bさんのお母様がなお亡くなりになりました。
日本人の感覚では、喪中です。なので、私はBさんへクリスマスカードを出すのをやめ、メールもストップしました。
しかしそれはあくまで日本人の発想でした。
イエスキリストの誕生日であるクリスマスと、身内の死は無関係ですよね。
なのでBさん一家は、クリスマスを祝ったようです。

ただしクリスマスも日本のそれのように、浮かれ騒ぐのではなく、静かに祈りを持って迎えるようです。

これは教会でのクリスマス礼拝の様子。Bさん一家の所属教会。
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Bさんの奥さんがリースを作っているところ。
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出来上がったリース。リースは壁にかけるだけでなく、ろうそくを真中にテーブルに置いて飾るのもいいなあと感心しました。
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Bさんの家のクリスマスツリー
ツリーの下にプレゼントが置いてあります。
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プレゼント交換!
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クリスマスの食卓。
亡くなったお母さんの分が減ってさびしくなりました。(本来はは八つあるはず)
ポーランドでは陰膳などしないようです。
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光るツリー
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ポーランドは寒くて雪が降りました。
愛猫スセウくんも雪の中
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氷点下十度!
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次は日本の話です。


昨日、友人らと忘年会兼クリスマス会をしました。
皆で料理を持ち寄っていただきました。
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初めてクリスマスツリーの飾り付けをするAくん。
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こんなに素敵なツリーになりました。(ちょっとオーナメントが大きすぎ!ですが)
Aくんと共に、ツリーも成長します。(生きた木です)
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ところで、忘年会の仲間の一人はポーランド人女性Jさんです。
彼女にお菓子のお土産を持ってきた友人Mさん(日本人)が言いました。
「これ、お母さんとお姉さんのお供えにして」と。
一昨年、Jさんのお母さんとお姉さんが事故で亡くなられたので、Mさんがそう言ったのですが、
Jさんはただただきょとんとしていました。
私がMさんに「ポーランド人にお供えなんて分からないよ。もっと説明しないと」と言うと、Mさんは亡くなった人の仏壇に食べ物などを供えるということを細かく説明しました。(Jさんは日本語がよくわかります)
死者への供え物をする発想のない、ポーランド人には説明しても考え方そのものが分からないようでした。
「さっぱり分からない!」と首を傾けるばかり。
だいたい仏壇もないというのに・・・

先のBさんのお母さんが亡くなられた直後にクリスマスをお祝いすることなどもふくめて、ヨーロッパと日本との考え方や文化の違いをつくづく考えさせられました。
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by andrzej11 | 2009-12-27 23:50 | ポーランド関係

2009年11月27日(金) スセウくん

 ポーランド・ポズナニ市の友人Bさんから、愛猫スセウくんの写真が届きました。

ポーランドのにゃんこは、寒さにも平気なようです。

 自家用車の上に乗って得意げなスセウくん。
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居間でおすまし顔のスセウくん。しっぽと顔の一部だけ黒いのが特徴。
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これはご近所にゃんこの三毛猫ラトカと茶トラのルジオ。
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おいら、ルジオだ!
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by andrzej11 | 2009-11-27 23:39 | ポーランド関係

2009年11月23日(月) ポーランド鉱山跡地

 ポーランド・ポズナニ市の友人Bさんからの写真を紹介します。

 Bさんと奥さんは、イェレニアストルガのウラン鉱山跡地を見学しました。

ウラン鉱山?と言っても、この鉱山ではウラン鉱石を見つけることはできなかったそうです。
もし本当のウラン鉱山なら、危なくてはいれないはずですよね。

ここが鉱山跡地.
入口に物見遊山の観光客がワラワラ来ています。
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トンネルを入っていくのは面白そう。
土管のような管は空気を送る管?
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ややや!トンネルに白オーブが写りこんでいる!
かつてここで働いていた人の霊体だろうか?
ただのホコリかもしれませんが・・・(~_~;)
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こういう乗り物で掘った土などを運んでいたらしい。
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動かないわ!
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説明が書いてなかったんで、よく分からないのですが、赤い服を着た案内人が説明しているようです。
掘削する機械の説明か?
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ビールジョッキみたいなのがたくさん!
なんなんでしょうね?ウランが出なかったんで、やけくそで飲み明かしたの?
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ウランの代わりに、こんな石が出たのかな?磨けば宝石になるかも?
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ここは木で支えられています。
疲れて寝てしまった子供がかわいい。いずこでも子供は子供。
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赤い服姿の案内人の話を聞く観光客
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突き当たりの掘削現場。
掘っているのはハリボテ人形。
過酷な仕事だったようですね。
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これは鉱山の守り神?
マリア様ではなさそう。
お祭りしてあるのだろうか。
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ちょっと別世界に入ったかのようで面白そうです。

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ジロと花の写真も入れておきましょう。

丸太の橋は苦手だわ(花)
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おいらは丸太橋でも平気.
花はあわて者だから、丸太橋から落っこちるんだ。
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何かに興味を示す花
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by andrzej11 | 2009-11-23 21:58 | ポーランド関係

2009年11月12日(木) ポーランド墓参りの様子

 ポーランド・ポズナニ市の友人Bさんから写真が送ってきましたので紹介します。

 カトリックでは、十一月一日は諸聖人の日(万聖節)で二日は死者の日です。
なので、このころにお墓参りをするそうで、Bさんは墓参りの写真を毎年送ってくれます。

ところで、万聖節前日はハロウィンですが、ポーランドではハロウィンをしないようで、在日ポーランド人の友達に話すと「何それ?ポーランドではそんなのしない」とそっけない返事でした。
反対に、キリスト教国ではない日本では、ハロウィンはクリスマス、バレンタインデーと共に、単なるお祭り騒ぎになっています。
むしろ二日の死者の日は、お彼岸、お盆と似た「お墓参り」に近いものだと思います。


 このように、お墓に飾り付けるようです。
器はろうそくが入っていて夜光ります。
お供えのお花も菊ですね。まあこの時期、きれいに咲いているのは菊ぐらいですから・・・
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墓参りの人々
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夜になると、飾り付けられたろうそくが光って美しい。
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北国、ポーランドでも紅葉が進んでいるようですね。
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リースの写真も送ってくれました。
リースはどこでもいっしょですね。
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ジロと花は食欲の秋!
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びよよ~んとかぶりつく花
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by andrzej11 | 2009-11-12 23:45 | ポーランド関係

2009年10月29日(木) ポーランドではもう雪が・・・

 ポーランド・ポズナニ市の友人Bさんから届いた10月の雪景色の写真を紹介しましょう。

 Bさん夫婦は、最近、カルパチア山脈方面へ遊びに行きました。
 もう雪が降ったようです。
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紅葉の木々。足元には少し雪が残っています。
カルパチア方面は標高が高いので、雪が早いのでしょう。
平地での本格的な積雪はまだのようです。降ったら「見てくれ、雪だ!」と写真が送ってくるはずですから。
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スキーのジャンプ台。
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山の天気は変わりやすい。
あっという間に霧がたちこめたり・・・
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雲より上に上るとと、晴れていたり・・・
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土産物屋。
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by andrzej11 | 2009-10-29 00:05 | ポーランド関係


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