カテゴリ:チーちゃん( 8 )

チーが虹の橋を渡りました

 ジロと花の同腹の姉妹犬、チーが今朝、虹の橋を渡りました。まだ七歳になったところでした。
皆さまには、あたたかき励ましをいただきましてありがとうございました。
 本当に感謝です。

 今日は火曜日。私の休みの日で家におりました。
今日のブログを更新して少したった午前十時半頃のことです。
携帯電話に、飼い主のYさんから、チーが今しがた息を引き取ったとの連絡が入りました。
直ちに庭のユキヤナギや、水仙、外の道でソメイヨシノの一枝を(本当はいけないのですが、ちょっとだけ)折り、チーのために用意しました。
チーは私の家の近くで生まれたので、なつかしいかなと思って。
町へ着くと、花屋でカラフルな花束を作ってもらいました。
 そしてY宝飾店に行くと、飼い主のYさん、同じ敷地に暮らし、一緒にチーをかわいがっていた、Yさんのお兄さんの家族も玄関に立っていました。

チーはお気に入りの場所、玄関の前にいました。
 穏やかな顔をしておやつやお花に包まれて。
少し見開かれた左目は今にも動き出しそう。
ベージュのやわらかな体毛・・・・まぎれもなくチー、かわいい私たちのチーでした。

Yさんたちはチーの最後の様子を涙ながらに話してくれました。

 八時頃から、痛みがひどくなり、暴れ回り苦しそうに鳴き騒ぎ始めたそうです。
Yさんたちはこれではかわいそうだからと、獣医さんに走り、早く楽にさせてやってほしいと頼みに行きました。
獣医さんはチーをすぐに連れてくるように言いました。
そしてYさんたちが家へ帰ってみると、チーは息が荒くなって静かに横たわっていたので、様子を見つつ家へ入ったりしているほんの僅かの間に息を引き取ったとのことでした。
最後まで意識ははっきりしていたそうです。

 ガンの最後というのは痛いと聞いていましたが、断末魔の苦しみだったみたいですね。
でも昨日も書きましたが、体は痛んでも、そういう危機的状況の時は脳内麻薬が出るはずですから、心は穏やかだったと思います。
(昨日チーと会った時既にチーは透明で静かで清く深い空気の中にいるのか魂で感じられましたから。)

 そして体を離れた魂は、虹を渡って仲間たちのいるふるさとへ帰り、今は楽しく跳ね回っているに違いありません。
 Yさんたちが虹の橋を渡った時に、迎えに来てくれる、再会できるように思います。

 とはいえ、私はここ一ヶ月ほど毎日のようにチーに会いに行っていたので、思い入れが強くなっていて、寂しいです。

チーの写真です。うちの近所の満開のサクラを頭のところに置いてやりました。
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Yさんの自転車のサドルの下にチーとその前に飼っていたチャコの首輪が巻かれています。
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チー、ありがとう。また会おうね。

 今日の夕方の花。サクラ満開だね。チーのぶんも長生きしてね。
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by andrzej11 | 2006-04-18 22:34 | チーちゃん

2006年4月17日② チーのこと

 同じ日、同じ時に二つ更新します。
この下にもう一つ、ポーランドから届いたイースターについての記事が載っています。

さて、チーのことですが、今朝飼い主のYさんから電話があり、容態が更に悪化したとありました。
用事を済ませて会いに行くと、チーは庭の片隅に横たわり、しんどそうにしていました。
私が頭をなでてやると、嬉しそうに耳を後ろにやってお鼻をクンクンさせてきます。
私のことは分かっているようです。
Yさんはチーを日陰に移すために持ち上げました。チーは痛がって叫び声をあげます。同時におしっこが出ました。今朝は朝からでなかったので心配していたということ。出たら体が楽になるから良かったということでした。
 また、今朝早く痛がって一時間ほど鳴いていたということです。Yさんは何回か顔や足をかめれたそうです。そしてチーは涙を流していたともこと。痛いと犬も涙が出るのだろうかとYさんは悲しそうに言いました。
 苦しそうなので、楽に天国へ行けたらと思います。

 しかし、もはやこういう状態の時は、苦しそうに見えても心は穏やかだと思います。

 私は十年ほど前に、十二指腸潰瘍が明け方に破裂して、中の液が腹腔内にあふれ、激しい痛みに襲われたことがります。(腹膜炎)
 夫の車で即病院、そして緊急手術ということになりましたが、痛みはある時期から楽になり、心は驚くほど平安で静かでした。
と言いましても、意識が朦朧としていたのではありません。
周りの状況(病院での手術準備のあわただしい処置や周りのスタッフの対応など)は事細かに覚えているのです。現実世界ともう一つの静かな平安な世界が同時に感じられました。
 体はそこにいるのですが、心はもう少し違うところにいて、病院大嫌いで大の怖がりの私が、素面だったら怖くてたまらない様々な処置や全く見知らぬ病院スタッフに囲まれこれから手術するというのに、何の恐怖心もなく、まるで桃源郷にいるがごとく幸せだったのでした。
 痛みはなぜか途中で治まったので、(普通なら大の男でも七転八倒するはずと主治医が言ってました)痛み止めも途中まで打たず回りを細かく観察していました。消化器の穿孔性腹膜炎の場合、戻す人が多いとのことでしたが、気分が悪いとか吐き気は全然ありませんでした。
 手術前になって、痛くなったりもしたのですが、桃源郷の幸せ状態は麻酔からさめてさめてからまる一日ほど続いていました。(麻酔からさめた時もなんともさわやかでした)
 ところが、元気になるにつれ、そういう気持は失せてくるんですね。痛いだの、怖いだの文句が増え、退院当時には縫ったところが膿んだ処置のたびに逃げ回り、大騒ぎするほど厄介な患者になっていました。入院生活はすごく楽しかったですけどね。

 素面になってから思うに、人間というか生き物は危機的状況になると、脳から脳内麻薬が出て平安になるようにできているのではないかということです。
 ただ単に脳内の分泌だけでなく、その時に宇宙の大元というか、大きなものとつながるのではないかと思います。人間の心、魂は宇宙の存在そのものであり、深い部分でつながっていると思うのです。だって生命は宇宙から生み出されたものだからです。こういうことも、病院でのその体験から探求するようになりました。

 また、その桃源郷みたいな向こうに花畑こそ見えなかったが、臨死体験者が言うところのあちらの世界が分かりました。全ての存在と共にあるというような感覚が(素面の今ははっきり思い出せないのですが)確かにありました。驚くほど透明で平安でした。

 これと同じ体験を今度は父が亡くなる時に体験しました。父は末期ガンで亡くなったのですが、亡くなる前日まで、私の心は重苦しく病室を出ると涙を止めることが出来ませんでした。
が、亡くなる数時間前に、意識の無い父から魂で語りかけがあり、同時に私が手術前後に体験したあの透明で平安な空気に包まれたのです。
 父が今は体が楽になりとても幸せにしていることが分かり、私も何の不安もなくなりました。
父が亡くなった後も、しばらくその平安があり、寂しかったけど、決して悲しくはなく、それまでは仲が悪かった父と初めて心(魂)がつながったと思いました。

 で、今日、チーのまわりには確かにその透明で平安の空気が感じられました。
 チーは苦しそうですが、魂はきっと穏やかだと思います。
そして、虹の橋を渡ってもても魂の奥では交流することが出来るのだと思います。

今日チーの写真を撮ろうかと思いましたが、やめました。
少し前に写した写真です。
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 「フデさんって危ない人だなあ、変な宗教みたいな話だ」と思われる方は無視してください。
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by andrzej11 | 2006-04-17 20:05 | チーちゃん

2006年4月16日

 今日もくもりでしたが、夕方になって少し晴れ間が見えました。
寒かったので、ふもとの町の桜はけっこう長持ちしています。
これは今日の夕方の桜。
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この写真の向こうに見える山を幾つか越えた山間部に我が家があります。

これは我が家の近くの桜
咲いたところですね。
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 さて、チーですが、昨日、飼い主さんの家に立ち寄ってみますと、そこには誰もいませんでした。もしかしてと思って、そこから近いところにある獣医さんのところに行ってみました。
するとそこに飼い主さんたちとチーがおり、ちょうど血液検査が終ったところだとのことでした。
血液検査はすぐに出て、私も一緒に聞いてみますと、検査のたびに血液の値が低くなっていて、この病気の予想通りの症状だと言います。
チーは二日ほど前から後ろ足が動かなくなっています。前足は動くので起き上がることはできますが歩けません。このレントゲン検査もしたそうですが・・・。
後は苦しまずにおればいいということで、安楽死の話も出ていました。
今すぐということではなく、もう少し病状が進めばということでした。
チーは見たところ、普通で舌もピンクですが、走ってもいないのにドキドキしたり、息づかいが荒くなります。
この写真は昨日、動物病院で撮ったものです。
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一時は元気になったので、飼い主さんは大丈夫と思うと喜んでられたのに・・・。
奇蹟を祈るばかりです。

 今日の午後、夫もチーに会いたいと訪問しましたが、飼い主さんがお留守で会うことはできませんでした。でも玄関扉のガラス越しに話し掛けると、起き上がって鼻を近づけるのが見えました。夫はチーにパワーを送っていました。


今日はイースター。イエス・キリストが復活された記念の日なので、復活祭の玉子(本物ではなく飾り物)を飾りました。この玉子飾りはポーランドの友人が前に送ってくれたものです。
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by andrzej11 | 2006-04-16 20:19 | チーちゃん

2006年4月15日(土) 満開

 ついに我が家の近くの桜も満開になりました。
でも数日前からくもりか雨。
こぶしの花たちなんて、一度もお日様の陽射しを浴びずに散っていきそう・・・

昨日の夕方曇り空の下で写した近所の桜です。
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つぼみもまだ残っていますが・・・
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そして山桜のつぼみがふくらんできました。
山の中に清楚に咲く山桜も大好きです。
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ふもとの町の菜の花も満開。
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ジロは元気にしています。
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寒い日にこたつに入り込む花
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さてチーですが、毎日見舞いに行っています。
おとといくらいまでは、けっこう元気でよく食べていたのですが・・・
昨日行ったら。立てなくなっていました。
後ろ足が伸びきり、触れると痛がるそうです。
お医者さんの話では脊椎に何かできているのかもしれないとのことでした。
私が名を呼び、頭をなでてやると、嬉しそうに顔を伸ばして、起き上がります。
体重が増えたから関節に負担がきたということで、食事は少なくしているとのことでした。
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心臓は早く波打ち、息も荒いので本当に心配です。
飼い主さんも本当に落胆されています。
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by andrzej11 | 2006-04-15 08:19 | チーちゃん

2006年4月9日(日) サクラが満開 チーのこと

 私の暮らす町のふもとのサクラが満開になりました。
ただし、うちの近所のサクラはまだまだです。山間部は遅いので・・・
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花見の人々
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さて、チーのことですが、チーの飼われている家の近くを通るときは必ず立ち寄っています。
飼い主のYさんの話では、チーは好きな人が来ると喜び、食欲が増すとのこと。
どんどん来て欲しいと言われますので。
おとといのチーはあまり元気がなかったので心配でしたが、今日は食欲もけっこうあって、走っていました。

元気のないときは、おとなしく動きも悪い。
寝転がって食事。
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しんどそうな表情のチー
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七日は元気そうでした。飼い主のYさんは、何とか食べてもらおうといろいろおいしそうなドッグフードを買っています。
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Yさんに甘えるチー。皆にちやほやされています。
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by andrzej11 | 2006-04-09 00:39 | チーちゃん

2006年4月2日(日)チーのこと

 昨日と今日は私の町のさくらまつりです。昨日は良い天気でしたが、サクラは三分咲き。そして今日は雨模様です。

3月31日(金)にチーのところに見舞いに行った時のチー。
抗がん剤を飲んだ後で、元気がなくてしんどそうでした。
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心配だったので、昨日、もう一度チーのところに今度は夫と一緒に行ってみました。
夫がそばへ行きますと、チーは大喜び。
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お慕いしていますという表情。私にはこういう態度を示しません。
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飼い主のYさんは私の夫に「ドッグフードを食べさせてみて」と頼み、
与えるとパクパク・・・
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三杯も食べました。続いてYさんが魚や猫用缶詰の魚をやるとみな平らげてしまいました。

さて、この日、実はジロと花も来ていました。
チーの家のすぐ近くの動物病院で予防注射を受けたのです。
兄弟の応援として、チーちゃんに対面させることにしました。
「ごっつ久しぶりやんけ」と近寄ろうとするジロと花
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チーとジロと花は一緒に生まれた兄弟です。何年か前まで何回か会っていましたが、最近はご無沙汰していました。
具合の悪いチーは、怖がって吠えています。
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兄弟だったことは忘れているようですね。

ジロと花は早々に車に戻し、今度はお薬(抗がん剤、マイシン、ビオフェルミンを砕いた粉状)の投与です。
薬が大嫌いなチーは逃げようとするので、二人がかりで捕まえ、
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三人がかりで、口の中へ入れて、ねぶらせます。
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この日はいつもより元気だと飼い主さん一家は大喜びでした。
夫はしばらくは来れませんが、私は近くを通るときは必ずお見舞いに立ち寄ろうと思っています。

ところで、チーはジロと花と同じ動物病院にかかっています。ジロたちの予防注射の際に、先生にチーの病状をうかがってみました。
先生の話では、チーは再生不良性貧血(白血病)ということで、今でも「よく持っている」とむしろ感心するような状態だとのことでした。
 今の薬が合っているではないかということです。
でもいつ何時亡くなってもおかしくない状態だとのことでした。
 後何日くらいと聞きましたが、生命力で違うので、なんとも言えないそうです。
 一日一日を少しでも楽しくごきげんよく暮らせればいいということでした。
 
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by andrzej11 | 2006-04-02 11:00 | チーちゃん

2006年4月1日(土)今のサクラの様子と姉妹犬、チー

 今日から四月です。
東京などではサクラが満開のようですが、私の町では一分咲きくらいですね。
明日は市をあげてのサクラ祭りですが・・・・ほとんどまだつぼみです。
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もう少しで咲きそうですが・・・
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このあたり、サクラが咲くと美しい場所。
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これは私の家の近所のサクラ。ふもとの町より開花が一週間遅れます。
サクラが二度楽しめるという事ですね。
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ところで、昨日とおとといの朝、雪が少し積もりました。
これでますます開花が遅れそう・・・
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さて昨日もチーのところへお見舞いに行ってきました。
丁度、薬(抗がん剤と、マイシン、ビオフェルミンを合わせた粉末剤)を飲ませるところで、飼い主のYさんが「ちょっと手伝ってください」と言われたので、中に入って手伝いました。
薬を飲ませた後、チーはしばらく走って喜んでいましたが、じきに疲れて横になりました。
運動すると辛いようです。抗がん剤を飲ませているからかとも思いましたが・・・
チーちゃん、少しでも元気になりますように!祈るばかりです。

今年の1月のチー。
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これは子犬の時のチー(右端)です。左は花。奥がジロ。
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これはY宝飾店にもらわれていく日の朝。真ん中がチーで右が花、左がジロ。
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by andrzej11 | 2006-04-01 01:07 | チーちゃん

2006年3月29日(水)チーのこと

ジロと花の同腹姉妹であるチーは市内の宝飾店で大事に飼われています。
そのチーが白血病にかかりました。
今、お医者さんにかかっていて、抗がん剤を打つなど懸命の治療が施されています。

今日、チーのところへお見舞いに行ってきましたが、食欲がないということでした。
いつどうなるか分からない状況だそうですが、きょうはちゃんと歩いて愛想よくふるまってくれました。

これは1月に写したチーの写真です。
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ジロと目がそっくりです。
良くなるように祈っています。
がんばれチーちゃん!

これは子犬時代のチー(後ろ)と花とジロ(一番下)
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by andrzej11 | 2006-03-29 23:45 | チーちゃん


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