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2006年7月28日 川の水が好き

 毎朝の散歩も暑くなってきました。朝夕はヒグラシの大合唱です。

水がそんなに好きでないジロも川で足を冷やして、しばしのリラックスタイム。
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花「あたいは小川で遊ぶのが趣味」
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足をつけて冷やしているところ。(花)
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朝の光を後ろから浴びる花
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マトリョーシカの絵付け日記更新しました。(7月27日)


 町内会の広報に、「最近アライグマが出没しているの注意してください。危険なので近寄らないように」とあったので驚きました。
つい先日、ふもとの町に住む友人が、夜中に犬の散歩をしている時に、公園付近でアライグマを見たと言っていたからです。
それを聞いた私は「タヌキじゃないの?アライグマがこんなところにいるわけないやん」と答えました。あるいは誰かが飼っているアライグマが逃げたのだろうかと。
 しかし、アライグマは山の中の我が家周辺の集落にも出没しているとは!?
 広報には更にこのように書かれていました。
「最近市内にアライグマが増えているという情報があります。捕獲箱を設置したり、猟友会に頼んでなんとか処理する方針です」・・・って。
 猟友会?処理?つまりそれって、アライグマを捕まえて殺すということですよね?

 元々アライグマは北米などに暮らす動物で、日本の街中に大勢いること自体がおかしい。
ペットとして飼った人が、きっと飼いきれなくなって捨てたのでしょう。それが繁殖したのに違いありません。
またまた人間の身勝手さに腹が立つばかりです。
広報や市報どではまるでアライグマが迷惑で悪いように書かれていますが、何よりも悪いのは無責任に捨てる人間でしょう?
野良犬や野良猫に関しても、結局人間の無責任さが招いたことなのに、攻められるのは動物たちです。
 慣れない土地で一生懸命生きているアライグマたちが不憫でなりません。みんな捕まえて、カナダの山奥へ返すというわけにも・・・いかないでしょうね。カナダで生きるのはもっと厳しく、子供の時から慣れてないとね・・・。はー・・・。
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by andrzej11 | 2006-07-28 23:54 | 散歩

ルースさんちのゴン太くん

 ルースさんの愛犬、ゴン太くんシリーズ二回目です。
 どんどん大きく成長中。
 ルースさんのご家族に、蝶よ花よとかわいがられています。
「かわいくてかわいくて」とのことです。

きれいなチェアの上でおすましするゴン太くん
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パパとお散歩でごきげんなゴン太くん
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by andrzej11 | 2006-07-26 23:40 | お友達わんこ

2006年7月25日 大雨

 ジロと花の暮らす山にも雨がたくさん降りました。

近くのダムの上ではいつもの数倍以上の水量。
奥の方まで水がたっぷりつかっていますが、普段は奥は小さな川で、水面高さもこの写真の十分の一くらいです。
 もっと大量の雨が降ったらどうなるのかと怖いですね。がけ崩れ、土石流が起こってもおかしくない地域です。
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ジロと花がいつも水を飲む小川も幅が二倍以上に広がり、流れも早く水量も多かったです。
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雨はドロドロになるから困りますわな・・・(左が花)
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峠への道も川のようです。
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谷川の花の水浴び場も水量が多いので、こういう場合は花を放しません。溺れて流されてはいけないからです。
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その代わり、峠近くの、小さな滝で遊ばせてやりました。
いつもより深くて気持良さそう。ペチャペチャ水を飲んでいます。
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溝にもどんどん水が流れています。
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マトリョーシカ絵付け日記更新しました。(7月23日)
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by andrzej11 | 2006-07-25 00:30 | 散歩

ジダンの頭突き

 昨日、ポーランド人の友達Bさん(スセウの飼い主)から、ジダンの頭突きシーンの改造動画が送られてきたので紹介します。
 ネットで流れているものなので、著作権などはないと思われます。

元画像には国名しかついてなかったので、私が勝手にセリフを付け加えました。
柄が悪くてすみません。でもあんまり柄の良さそうな騒動でもないんで・・・・


ジダンの頭突き騒動、各国から見れば・・・

一番最初の画像は容量が大きすぎて入りませんでしたが、
何度も放映されたジダンの頭突きのそのままオリジナル映像です。
タイトルはドイツ人が見たらとなってました。

このおなじみのシーン、フランス人が見たらこう見える。

このマカロニ野郎!
 てめえがバカ言って、勝手にひっくり返ったんじゃねえかよ!
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でもイタリア人が見れば、正反対!
わああ!何というひどいことを!
   猛烈ノックアウトされちゃってかわいそうに!
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一方、アメリカ人が見たら?
 わーお、なんてこったい!やつはアラブ系テロリストだあ!
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香港人が見たら?
    こりゃあ、ジャッキーチェンよりすごいぜ!!
 (ポーランドのTomomiさんのコメントから、ここだけセリフ変更しました。7月23日)
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by andrzej11 | 2006-07-21 16:46 | ポーランド関係

7月18日(火) 夜のひととき

 寝る時間が来ました。
 ジロと花は家の中に入る前に足を洗います。

足を洗う前に顔をふいてもらって、こんなきれいに!?(右側が花)
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足を洗っているところ。(花)
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さて、部屋に入ると、ジロがお父ちゃんに甘えました。
「おいら、かまってほしいんだけど・・・・」
       でもお父ちゃんは報道ステーションに夢中。
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ねえねえ、お父ちゃん、かまってよ!ジロは前足でおねだり。
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「よしよし」お父ちゃんはよしよししてやりました。
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「おまえは眠くなる眠くなる・・・」お父ちゃんはジロにつぶやきました。
左手の花はとっくに夢の国です。
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そしてジロはついに眠ってしまいました。
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by andrzej11 | 2006-07-18 00:31 | 日常の生活

2006年7月16日(日) オトシブミを拾いました。

 朝夕、ヒグラシの合唱が響くようになりました。
 ヒグラシの声はどこか悲しげで哀愁を感じます。

近くでオトシブミを拾いました。
これがオトシブミ!
大きさは一センチほど。木の葉がきれいに葉巻状に巻かれています。
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オトシブミという虫が、ナラなどの木の葉を切断して、卵を産み巻き寿司のようにくるくる巻くのだそうです。巻く作業は夫婦一緒にするそうです。親の愛は自然の本能なのですね。
その後は、中で卵がかえって、幼虫は筒である葉っぱを食べて育つそうです。


さて、ジロと花は近くの池へ散歩に行きました。
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川岸に、水神さまが祭られています。小さな祠にお酒や時には花などが供えられています。
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池だ、池だあ!ジロと花は大喜びです。
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おいしいわと池の水を飲む花
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「夏はこれでんな!」人もわんこも水が恋しい夏ですね。
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 さて幽霊?話です。
つい先日、Cさんからこんな口裂け女の話を聞きました。

 彼女が大学生の頃、ある友人の家へ泊まったときのことです。
友人の部屋で友人と一緒に床に就きました。(ふとんは別々です)
 Cさん、明け方、体が重いので目をさますと、頭に白い鉢巻のようなものを巻き、神社などで飾ってあるような白い紙のぴらぴらを垂らした女が自分の上にまたがっていたのです。
その女は口が顔のはしっこまで裂け、それは恐ろしい形相だったとか。

 恐ろしくて口もきけないCさんがふっと窓を見ると、夜が明けたのかうっすら白い空が見えました。(だから本当にあったことなんだと彼女は言っています)
そうしているうちに、口裂け女は彼女から離れ、今度は隣に寝ている友人の上に乗ろうとしたので、彼女は知らせようと声をあげようとしました。とたんに目が覚め、気がつくとふとんから起き上がっていたそうです。
友人も起き上がって、「どうしたの?あなた、すごくうなされていたよ」と声をかけました。

果たしてこれは夢だったのか?
そんな恐ろしい夢は後にも先にも見たことがないと彼女は言っているのですが・・・
Cさんは今でも、その恐ろしい口裂け女の顔をはっきりと覚えてると怖そうに震えました。
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by andrzej11 | 2006-07-16 11:28 | 散歩

2006年7月15日(土)  白浜のタロ

暑いですね。
この写真は前に飼っていた今は亡きタロの写真です。
南紀白浜の海岸で撮りました。タロは手前の犬。後ろは地元のわんこです。
タロは口のまわりが真っ黒でこそどろみたいでした。

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あたいも暑いわよ!と小さな滝で涼む花
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マトリョーシカの絵付け日記更新しました。見に来てね。
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by andrzej11 | 2006-07-15 00:32 | 日常の生活

2006年7月13日(木)変わったポット

 先日、友人たちととあるホテルの喫茶店に入りました。
お茶を頼むと、こういうポットが登場!
え?どうなってんの?注ぎ口が上向いていて、取っ手は下だし、なんだかこりゃあ!?
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起こしてみるとこんな感じ
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お茶を注ぐ時は、このまま傾けるんだけどね。



ふたを開けてみよう・・・
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そして中をのぞいてみると・・・
向かって右側にお茶の葉を入れるようになっています。
つまり横に寝かせた状態にするとお茶の葉が混ざらずにお茶が出来る仕組み。
(ちょっと分かりにくいけど)だからウェイトレスさんが運んでくる時は横向きなんです。
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ずっと寝かせたままだと、お茶が濃くなるので、後はこうしておきました。

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花の写真を入れておきましょう。これは私の実家での花です。
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 今私は公民館の日本語学級で一対一で日本語をボランティアで教えております。
生徒の数は二十人ほどで、それぞれにボランティアが一人ずつついてマンツーマンで週に二時間、教えます。(かなりええ加減な教え方ですが)
ただ今の私の担当は韓国の女の子。日本に来て八ヶ月ほどの21歳。(若い!)ソンちゃんと言います。
ソンちゃんはお茶目で元気一杯で、一挙一動がかわいらしいです。
彼女の前の担当も韓国人でした。

 私は韓流ドラマや俳優にそれほど興味はないのですが、(韓国TVドラマを見ようと思ってもあまりに回数が多くて見切れない)先日テレビで韓国映画を見ました。(やっとこさ冬のソナタのドラマは全部見ましたが、映画は初めて)「みんな秘密を持っている(だったかな?)」という映画で、安心で健全なドラマと違ってベッドシーンも入ったものでビックリ。
韓国のドラマは家族そろって安心して見られるから中高年に人気が有ると友人とはなしたところだったからです。
 映画は違うんですね。

 で、その映画ですが途中から見たのでストーリーはいまいち分かりませんでしたが、イビョンホンとかいう俳優がステキなのに驚きました!
役柄は女をかたっぱしからくどいて何してるような、とんでもない野郎なんですけど、こっち向いてにっと笑うと本当に文句なしにナイスガイなんです。ハンサムで男らしいこと!

 私は日本の若い俳優にぽーっとすることなんてあまりないのに、そしてイさんは日本人そっくりなのに、何がどこが違うのでしょうね?おばさんらが夢中になるのも無理は無い、これかと思ってしまいました。(私もおばはんですが)
 この映画、その他に冬ソナのチェジュさんが出ていました。本当にきれいでかわいらしい。濡れ場もあるんですよ。冬ソナノ純愛ぶりとはエライ違うやないか。でも外国人なので気にならない。
それの弟役の青年が良かったです。三枚目なんですけど、かわいい。
また。韓国の家は廊下がないと聞いてましたので、家の中の様子が特に興味を引きました。確かに廊下ないですね。


 この話を友人チャコさんにすると韓国ドラマにさほど興味の無い彼女は顔を思いっきりしかめて「イビョンホンのどこがいい!?」と一言。チャコさんはヨン様も見ていると寒冷じんましんが起きそうだと言います。


今日その映画の話をソンちゃん(韓国人生徒)にしたところ、大喜びでした、ちなみに彼女はソンスンボン(だったか?)のファンだそうです。話のタネにイビョンホンの映画を借りて来ようと思っています。
韓国のドラマシリーズは数が多くて何本も借りないといけないのでうんざりですが映画なら一本で済むから。
 またソンちゃんに北朝鮮のミサイルのことを聞いてみたら「ミサイルは怖くない」と言いますが北朝鮮は行きたくないし好きでないと言っていました。金正日はどう思うと聞きましたら、よく分からないそうです。あんまりそういうこと聞かないほうがいいのかな?隣の別のペアの韓国人が不信そうに振り向いてましたから。
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by andrzej11 | 2006-07-13 23:54

2006年7月9日(日) ゴン太くん

 友人の愛犬、ゴン太くんの写真を少し前に紹介しましたが、また他の写真を入れますね。
 HPの「おともだちペットコーナー」にも出ていますが、HPを見ない方も多いと思いますのでこちらでも紹介していきます。
また、HPは時期が来たら張替えますので、過去ログとして残らないのでブログにも載せておかなければ・・・

友人ルースさんに抱っこされるゴン太くん。おすまし顔です。
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ゲージの中で爆睡するゴン太くん。おちんちんが丸出し!
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カーテンで遊ぶゴン太くん
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飼い主さんはゴンちゃんにメロメロで、蝶よ花よと溺愛しているようです。


ジロと花の写真も入れておかなければ
ジロはよく花の耳をなめてお掃除してくれます。やさしいジロです。
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by andrzej11 | 2006-07-09 18:54 | お友達わんこ

2006年7月8日(土)近所のラブちゃんと遊ぶ

  近所のキュートなラブラドールのラブちゃん(女の子)と花が遊びました。

ここはラブちゃんの家のお庭です。グリーンがステキですね。
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「遊ぼうよ、花ちゃん!」
ラブちゃんは赤い玩具をくわえて、花に誘います。好奇心の強い花は、周囲を探検するのに夢中。ジロがいたらジロは男の子ですから、ラブちゃんのお尻を追い回していて落ち着かなかったと思います。(人間も同じかも?)
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ラブちゃんのおもちゃは赤い丸い足のついたボール。
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やっと花がラブちゃんのところにやってきました。「遊ぼ、遊ぼ!」
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二匹とも女の子なので、お腹を出してころがります。
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微笑ましいなごやかな二匹。
「ちょっとあんた、何してんのよ」
「あんたこそ何してるの!」
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ラブ「ジロちゃんは元気?」
花「元気よ、あんたジロのこと好きなのね?」
「そんなことないけど、気になるの。どうして今日は一緒に来なかったの?」
「ジロはお家で寝てる方がいいんよ」
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花は言いました。
「もうあたいはお家へ帰ろうっと!」
ラブは呼びかけました。
「また来てね。次はジロくんも一緒にね!」
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昨日の七夕はいかがでしたか?
うちは何も飾りませんでしたが・・・・
 良い夢を見るかと思ったらそうでもなく、ちとうなされただけ。
私は時々就寝中に金縛りになります。
 金縛りは寝入りばなに起こる生理的現象だと聞きました。体は寝ているのに、頭は熟睡していないので、あたかも何者かに押さえつけられているような感じがするそうですが・・・?
でも私は金縛り状態の時に、声が聞こえたり、まわりを歩き回る音が聞こえたり、体が波のようになって体から離れようとしたり、とても恐ろしいです。

 夏になったので、しばらくの期間、「不思議な体験」を記して行きたいと思います。

 かなり昔のことですが、夏のある日、遠方に暮らす父方の祖父が亡くなりました。
親族が祖父の家に集まり、お通夜の晩、二階の和室にぎっしりふとんを敷いて、大勢で休みました。
 その未明のこと、私はトイレに行こうと起き上がったところ、廊下に面したふすまが二十センチほど開いたのが見えました。
誰かがトイレに行って戻ってきたのだろうと、部屋に入ってくるのを待っていたら、いつまで経っても誰も入って来ません。
 どうしたのだろうと思って廊下へ出てみると誰もいませんでした。
 おじいちゃんがいるのかな?と思いつつトイレに行きました。
 
 祖父が亡くなる十二時間前にも不思議なことがありました。
これは祖父の家から550キロ離れた私の自宅であったことです。
夜中の一時頃、玄関の方でガラスが大きく割れる音がしたのであわてて行ってみますと、玄関の二畳の小部屋の床一面にガラスが粉々に砕けて散乱していました。飾ってあった額が突然落ちたのでした。
 その時、祖父が入院中だったので、すぐに祖父に何かあったのだろうと思い、電話を待ちましたがかかってきませんでした。
 両親も起きてきて、「なぜ突然落ちたのかねえ?」などと言いながら後始末をしていました。

 それからまる十二時間後の昼頃のことです。
私はうっかり陶器の食器を割ってしまいました。飛び散った白いかけらを拾いながらふと「お骨拾いみたいだな」と考えていたら電話が鳴りました。
親戚からで「たった今祖父が息を引き取った」という連絡でした。

 そうして祖父の家に新幹線で駆けつけで、親族と共に泊まった通夜の晩に、先に書いたようなこと(誰もいないのにふすまが開いた)があったわけです。
 あわただしく葬儀を終えてからその話を親族たちに話ますと、通夜の晩、一緒の部屋にいた親戚が「あの晩、階段を歩く音が聞こえたが誰もいなかった」と言いましたのでビックリしました。
また大叔母が
「亡くなる前日の晩、お兄さん(祖父のこと)が玄関に立ってあいさつをしていた夢を見た」と言話ました。
 幽霊話などバカにする父も玄関に額が落ちて割れたことを「おじいちゃんがあいさつに来た」と言っていました。 
祖父は気性の激しい人で、かっとすると物を投げたりする人でしたので、額が落ちたのは実に祖父らしい「パフォーマンス?」です。

 マトリョーシカの絵付け日記を更新しました。見に来てくださいね!
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by andrzej11 | 2006-07-08 11:11 | 日常の生活


愛犬を中心とした生活日誌


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