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レース編みで海の世界を・・・ウッチ(Łódź)発の情報

 またポーランド・ポズナニ市のBさんから面白い写真が送ってきましたので紹介します。
Bさんは先日ウッチ市(Łódź)を訪れた時、繊維博物館を見学。
その博物館内で、面白いレースの作品展をやっていました。

それは・・・これです!



   なんだあれは???

    赤い海草類?
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もっとそばに行ってみると・・・赤い海草、わかめ?のり?
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これはサンゴの一種かな?
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波に揺られる海草類とサンゴでしょうね。
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手前はサンゴで後ろはイソギンチャクの一種か?
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ううん、手前は巻き貝?後ろは青サンゴらしい?いや、フジツボかな?
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まるで波にゆられているようだ・・・
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右側は貝?でもそういう生物いますね。
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上のは紫キャベツかと思いましたが、こういう種類のサンゴがあるはず。
編むのは大変だったと思います。
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これみんな一人の作品だろうか?
それとも、海産物レース編み同好会があるのかもしれませんね。


Bさんは編み物に興味がある風でもありません。奥さんは子供たちのセーターなどを編みますが、こういうものを編むとは聞いていません。
ポーランドでもめずらしいから沢山写真を送ってくれたのでしょうね。
面白かったですが・・・。

これは本当のイソギンチャクやサンゴです。
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昨年、鳥羽水族館で撮影しました。
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先ほどの作品と雰囲気似てますね。上手に表現されていると思います。
もう少し、バックを海らしくコーディネイトするといいのでは?と思いましたが。
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by andrzej11 | 2006-10-31 19:24 | ポーランド関係

2006年10月28日(土) 秋まっさかり

 秋の花の様子をお知らせします。
これは庭のつわぶき。今年はいつもの年より花の数が半分ですが・・・
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ミセバヤの花。信州でコケと一緒に採取してきたものです。かわいいピンクのお花。
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散歩道で見かけたマムシグサの実。だんだん熟してきました。
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リースに最適なヘクソカズラの実
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あたいもいつも満開よ!花ちゃんです。
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棒をくわえて、超得意げなジロ。
「ねえねえ、見て見て!」とみせびらかしに来ます。
男だなあと思う。
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ほら、おいらの宝物、かっこいいでしょ!
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マトリョーシカの絵付け、色塗りは完成しました。後は最後のニス塗りを残すだけに。
マトリョーシカ絵付け日記クリックしてね。
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by andrzej11 | 2006-10-28 09:39 | 日常の生活

2006年10月25日(水) シャツで散歩

 今日はシャツを着てみました。ジロと花には似合わないと言われますが・・・私はかわいいと思っています。

あたい(花)のTシャツ。100均で買った400円のシャツよ。
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背中の模様はサニーデイ!草の実がたくさんくっついています。
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おいら(ジロ)のシャツは運動会用。
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背中には名前が書いてある・・・
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花ちゃんの入り江で水を飲む花。お尻丸見えでごめん!
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音がするとキョロキョロするこわがりのジロ
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一緒に走ろう。へっほへっほ・・・
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by andrzej11 | 2006-10-25 23:17 | 散歩

2006年10月20日(金) 柿大好きなジロ

 二週間ほど、デジカメを修繕に出していて、今日やっと戻ってきました。
さっそくジロと花の写真を撮りましたので、紹介します。

 我が家の柿の木に、柿が生りました。
小さい木なのに、毎年頑張って実をつけてくれます。
去年は柿の当たり年だったのか、50個ほど取れましたが、今年は少なくて十個ほどです。
半分以上はまだ食べごろではありません。
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ジロは大の柿好き。
初柿をジロにプレゼント。
「おいら幸せです」嬉しそうにうまそうに柿を食べるジロ
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 花(右)は柿に興味はありませんが、ジロが夢中になっていると、こうやって横に立ってジロを守ります。例えば私がジロの柿を取ろうとすると、花が怒ってさえぎろうとするのです。
ジロと花は群れとしての仲間なので、誰かが、群れの大切なものを取ろうとすると、仲間を守るようですね。
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 では飼い主は群れじゃないのか?・・・そうですね、多分この家のボスである夫が取ろうとしたら、花は怒らないかもしれません。
つまり花は私のことを、自分より下だとみなしているのです。
 犬はしばしば飼い主一家の一番下の位の一つ上に自分の位置を置くそうです。
一家の末っ子を飼い犬がバカにする、末っ子のいう事をきかないとよく聞きますね。
 わが家の場合、夫婦二人しかいませんので、夫がボスで私が下(そんなこと私は全然思ってませんけど)ということになるので、花はその間に自分を入れているのかも。
ジロはやさしい子なので、私のいう事もよくききます(花ちゃん!誰がごはんやってるの?うんこさん取ってるの?それとも私は飯炊き女でフン取り召使なの!?)


ふん!しがないフン取り女が何を言ってんのよ!断然あたいの方が上よ!(花)
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とにかくジロは恍惚の表情で柿をかじっています。
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川でお腹を漬けるのもいいけど、これもたまりませんです!
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by andrzej11 | 2006-10-20 16:34 | 日常の生活

Łódź ウッジ(ポーランド)の写真

 ポーランドポズナニ市の友人,Bさんからウッジ旅行の写真が送られてきたので紹介します。
Bさんはウッジについてこう書いています。
Łódźはポーランドではとても有名な町です。
1820年にはたった700名しか住んでいなかったのに、80年後には30万人に増えました。
これは織物産業で栄えたおかげなのです。
しかし、15年前にポーランドが資本主義化してから、衰退しつつあります。
なぜなら、中国から安い織物が入ってきているから。



ウッジの町並み。重厚感あふれる建物がズラリ。路上駐車の車が多いですね。
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Bさん夫妻はこのグランドホテルに泊まりました。グランドホテルは日本にもたくさんありますね。ホテルの名前にグランドの付くのが多いのはなぜ?
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グランドホテルの食堂。照明が薄暗くて、高級感がありますね。こんなところでおいしいポーランド料理をいただいてみたいです。
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ホテルの窓からの眺め。輪タクが走っています。輪タクを見ると、なぜかベトナムって雰囲気です。こんなところに輪タク?
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Bさんはめずらしいのか、輪タクの写真ばかり送ってくれました。ウッジの町には輪タクが多いのですね。
自転車で前から引くタイプと後ろから押すタイプがあるようです。
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深夜にも走る後ろから押すタイプの輪タク。
最初、巨大なネズミ(ヌートリアか?)が乗っている!?と思いましたが・・・
絵飾りみたいですね。隣の車は明らかにタクシー。
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ここにも輪タクが・・・色彩が派手ですね。でも輪タクは、小回りが利いて、狭い道もスイスイ走れるから便利かも。
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それからウッジにはTOKYOという名前の寿司屋があります。すし屋の黄色いバンもいるんだ!
誰が寿司をにぎっているのかしらん?日本人?ポーランド人?
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これは夜のTOKYO寿司屋。生魚などのネタは冷凍で来るのかな?ポーランド人は生の魚は食べないだろうなあ・・・値段、高そう。採算取れるのかしらん?
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この町には、街中にウッジにちなんだエライさんの像があります。
これは1924年にノーベル文学賞を受賞したポーランドの作家のW・S・レイモントさんの像。
レイモントさんの本をのぞきこんでいるのはBさんの奥さん。
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これはレイモントさんの本だ!
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これは有名なピアニストのルビンシュタイン。(1887-1982)アルトゥール・ルビンシュタインは1887年にウッジに生まれました。1913年にパデレフスキに師事した後、23歳でアメリカでデビューし、以降、おもにショパンを弾いて大活躍しました。かの有名なピアニストはこの町で生まれたんですね。
89歳まで現役だったそうです。
このルビンシュタインさんの鼻がはげているのは、皆が触るからだろうか?
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ルビンシュタインさんのピアノには大きな羽が生えています。それにしても重たそうな羽だ。
ピアノつぶれそう!
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この人は日本ではほとんど知られていません。ウッジ生まれのポーランドの詩人のトゥヴィムさん。(1894-1953)
ちょっとイケメンかな?
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この町の面白い建物。何が面白いって?左側の壁に注目!
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壁に絵が描いてあるのです。ユーモアですね!でもなぜか絵の皆さん、表情が暗い。
心霊写真のようだ?・・・・
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最後に美しいお花屋さん?を。いやこれ、喫茶店だね。
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by andrzej11 | 2006-10-17 23:39 | ポーランド関係

2006年10月13日(金) 国営明石海峡公園(淡路島)

 国営明石海峡公園について書く前に一言。
少し前(10月8日)に十五夜の写真に、変な棒が写っていることを紹介しました。
それについて、その筋に詳しい知人に見せたところ、大きく拡大して、検討した結果「レンズの反射だろう」との結論が出ましたのでお知らせいたします。デジカメでは明るい光を撮った時に、ああなることがあるそうです。ただし、反対側にあのようなものが写っていたら、何かが写りこんだかもしれないとのことでした。
お騒がせしました。幽霊の正体見たり、枯れススキ?だったかな。
でも今回はそうだとしても、私はUFOは信じています。でも写真のそれが まあ宇宙人の母船でなくて本当にほっとしました。

 また、以前に知多半島で夜空に大きく浮かぶ大型母船とそれから出入りする小さな円盤状の乗り物を長時間にわたって目撃した友人にその写真を見せたところ、「自分の見た母船とは似ていないし色も形も違うので、それはUFOではないと思う」とキッパリ言われました。
 「母船でも色々な形があるのではないの?色だってオレンジとは限らないだろう?」と聞くと
「UFO言うもんは夜はオレンジ色だって聞くやんか!。昼間見たら銀色に見える場合もあるらしいけど夜はオレンジや!」との返事。さらに
「でも一見して、あんたの写真のはUFOとは思わない。UFOって一目見たらすぐに分かるもんなんだよ」と付け加えたので、私は反論。
「一見して分からない場合もあるはず。後で写真に写って驚いた場合もあると思う」・・・


 こういう会話それ自体も皆さん引くと思いますので、このへんにしておきます。

 では淡路島の国営明石海峡公園に行った時のの写真を紹介しましょう。

 おいらたちも一緒に行きました!この写真は高速道路の淡路サービスエリアで撮影。
あの観覧車に乗れば、明石海峡大橋や明石、神戸遠くは大阪の町々まで一望できるでしょう。
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さあ、明石海峡公園に着きました!花がじっと景色を見ています。
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コスモスでいっぱい!
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ピンクのコスモスとおいら(ジロ)
似合うやろ!おいらとコスモス。
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あたいは真っ赤なコスモスが似合うわ!(花)
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風にそよぐポプラ並木
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ハーブの花も咲いています。
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人通りの多いところで突然もよおした花。ジロは人のいないところで、そそくさと済ませたのに、花ときたら、人の見てる前でするなんて!
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パンパスの群生が・・・きれいです。
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園内を流れる小川でジロがまた腹を水に漬けました!けっこう暑かったですからね。
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ところで、この公園にはわんこたちが沢山来ていました。
わんわんわん!
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海(大阪湾方面)も望めます。とても楽しい旅でした。
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by andrzej11 | 2006-10-13 22:54

2006年10月10日 伊吹山

 先日、伊吹山(滋賀県と岐阜県の境目)へ行きました。

写真を撮ってきましたので、紹介します。

山頂付近まで車で上がりました。とても高い有料道路です。
彦根市内から一時間と少しでここまで来ました。
 
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頂上に程近い駐車場に到着!
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天気は快晴で、ほどほどの気温。標高が1000mほどあるのでさぞかし寒かろうと、ジャケットを用意してきましたがあまり寒くありません。
駐車場からの眺めは抜群です。
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観音さんの像もありました。(恋慕観音)
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駐車場から、でこっぼこのハイキング道を山頂まで登ります。
熊に注意とありました。熊が出るようですが、日中は人が多いので大丈夫でしょう。
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ハイキング道の脇には、りんどうや菊など秋の花がたくさん咲いていました。
もちろん、採取は厳禁です。
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マムシ草の熟した赤い実
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紫色の美しい花。名前は分かりません。
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緑色のカメムシ発見!一発放たれるとくさいんだよなあ・・こいつ
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はっぱを食事中のバッタくん
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山道からの眺めは最高です。
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はるか下をパラグライダーに乗った人が風に乗って飛んでいました。
よくこんな高く飛んで怖くないなあ・・・・
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山頂が見えてきたぞ。
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山頂に着きました。なんかあんまり風情がないなあ・・・後ろの氷とか自販機とか・・・椅子とか
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みやげ物店が数店あったのにはびっくり!どうやって品物をここまで運ぶのだろう?
駐車場からここまで運ぶのは大変だろうに。
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観音様がお祭りされている社もありました。
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そしてものすごい人・・・・山道は静かで人が少なかったのに、頂上はわいわいとにぎやかでした。あんたらいったいどっから湧いてきたんだい?
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なぜ伊吹山にインディアンの像が?と思ったら日本武尊の像でした。(汗汗)
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帰りは別のコースを通りました。
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伊吹山山頂から望む山並みは美しい。
今度は春や初夏に来たいですね。お花がもっと美しいそうです。
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おいらたちは、お留守番でした!
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by andrzej11 | 2006-10-10 20:20

2006年10月8日 十五夜お月さんの横に変な棒が?

 今年の中秋は六日の金曜日でした。
その日は、私の住んでいる地方では、日中から強い風が吹き、分厚い雲が速い勢いで流れていました。
夕方の六時半頃、つかの間、雲が切れて美しい満月が顔を見せたので、デジカメで写真を写しました。
それがこれ。
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月の右に棒のようなものがあります。撮影した時は全然気付きませんでした。
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少し後に写した写真にも・・・これはぶれたので、月が少し楕円になっています。
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上の写真の少し後、雲がかかりました。先の棒は分かりません。
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 いったいなんなのだろう?暗い二階から撮影したもので何かが反射したとは考えにくい。
電線に反射?と思って確かめましたが、その位置には電線はありません。
山間部で夜は人家の明かりがぼつぼつと山あいに見えているようなところです。

葉巻型母船(UFOの)ではないだろうか?・・・・なんて考えています。
月の横にいるのではなく、もっと手前(成層圏くらい)に母船は滞空しているのでは?
 何年か前に知多半島の海の上で、オレンジ路の葉巻型母船とそれに出入りしている無数の小型の丸い円盤のような飛行物体を目撃した友人にこの写真を見せますと、「自分の見たのはもと安定した形していた。しかもオレンジ色。UFOはオレンジ色じゃないの?」と彼女が見たのとは似ていないようです。ちなみに友人の目撃した母船や小型飛行物体は長時間にわたってそこに滞空し、十人近くの仲間も一緒に「なんやろ?」と眺めていたそうです。

かぐや姫はこれに乗って月へ行ったのでは?なんてロマン(あんまりロマンでもないか)に浸っております。

こんなこと載せたら、皆さん引くやろうなあ・・・・
あなた、気は確か?って言われそう・・・
では、もしそうでないとしたら、何?光学的現象で写っているのでしょうか?
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by andrzej11 | 2006-10-08 23:51 | 日常の生活

2006年10月4日(水) アメンボ

 花ちゃんの入り江に来ました。
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この時期、入り江にはアメンボがいっぱい泳いでいます。
分かりますか?
なかなか写すのが難しいです。
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おいら(ジロ)はそろそろ川の水が冷たいっす・・・
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庭のカクトラノオ。上まで咲きました。
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イヌタデの花。先日、オオイヌタデを紹介しましたが、普通のイヌタデはこれ。
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かわいい黄色の花
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by andrzej11 | 2006-10-04 23:33 | 散歩

2006年10月2日(月) 水

 十月に入って、朝晩はかなり涼しくなりました。
それでも日中はかなり温度があがる日があります。

 ジロと花に水は欠かせません。
「あたいたちは川が大好き」花(手前)は特に水遊びが好き。
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川がある散歩道はいいのですが、公園など川がないところは、こうやってペットボトルに入れた水を飲ませます。
ごくごくごく(花)
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ジロもよく水を飲みます。
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水道があれば、水道水を飲ませます。これはジロ
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 街角でみかけた秋の花
これはたぶん、オオイヌタデ、これの小さい雑草のイヌタデは家の庭や近所の野道にたくさん生えていますが、このオオイヌデは植えたようです。大きくてきれいです。
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名前は分かりませんが南方風の赤い花。
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これはなんだろう?
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by andrzej11 | 2006-10-02 22:14


愛犬を中心とした生活日誌


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