2011年6月17日(金) 奈良2

奈良1のつづきです。
さて、一行は昼食にお蕎麦屋さんに入りました。

 我々案内人である日本人三人が悩んだのは、果たして彼ら(ポーランド人のEさんとJさん)がお蕎麦を食べられるかということです。
日本食を食べたことがあるか、私はJさんに尋ねました。
「おととい、京都へ行ったときに食べました」つまりそれが初めての日本食ということらしい。

「おいしかった?」と聞くと、オウム返しに
「おいしかった」だって。
 ・・・・ううん、日本人を前に「まずかった」とは言えないだろうな。
「本当に?」と確認すると
「本当」これまたオウム返し。
「ポーランドにも寿司屋はあるんだよね?」と聞いてみると、Jさんは答えました。
「日本食レストランはクラクフにもあるけど、とってもとっても高くて入れない」
 そうなんだ・・・

 でもせっかく今日本に来ているのだから、
「日本食を食べます。トライします」と二人とも、きっぱり決心しました。
本当に食べられるのだろうか・・・大丈夫かなあと心配でしたが、ネットで調べていた蕎麦屋に入ることに決定。
 片言英語の友はネットで奈良駅周辺のレストランをくまなく調べ、日本食が無理そうなら、奈良駅近くの商店街にあるイスラエル料理店でも入ろうかとも考えていたそうです。なんで奈良に来て、イスラエル料理なのかい?とも思いましたが、きっと珍しいので片言英語の友が入りたかったに違いありません。

 さて蕎麦屋に入ると、Eさんたちはメニューを眺めさんざん悩んだ末に、注文したのは、てんぷら付きのざるそばでした。
片言英語の友は、薬味の入れ方など懇切丁寧に説明。二人は静かにおそばを食べていました。
ズルズルと日本人のように音を立てて食べることはできないようでした。
片言英語が「音を立てなさい」とすすり方を教えたんですけれどね・・・
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てんぷらはおいしかったようで、「これはかぼちゃ、こっちはエビで」と喜んでいました。

二人とも、きれいに平らげたのでほっとしました。いなりずしとだし巻き玉子も食べていました。
「あ~おいしかった!」という雰囲気ではありませんでしたが、悪くなかったようです。
とはいっても日本人相手に「ちょっと変な味ですな」とは言えなかったでしょうけど・・・

ちなみに私がいただいたのはこれ。
天ぷらおろしそば。とてもおいしかったです。
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 食事が終わると奈良公園へ向かいました。奈良公園内にある鹿苑角きり場で今年生まれたばかりの子鹿と母親鹿が公開中。ただし公開時間は13時から14時までの1時間だけ。
この情報は好好爺さんのブログに紹介されていて、行こうと決めました。

 鹿苑はそれほど混んでいなかったので余裕で見物できました。
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係員の話では、子鹿が生まれると母鹿と共に、ここに保護するそうです。なぜならば、公園で生まれた小鹿をかわいいからと人間が触れると、人のにおいがつくので、母鹿がその子供の面倒を見なくなるそうです。すると子鹿は死んでしまう、つまり命に係わることなのです。
動物の子供は触れない方がいいのですね。
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かいかいかい・・・
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七月半ばになったら、小鹿たち、公園に放されるそうです。
事故などに遭いませんように。
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 ちなみに、Eさんたちの家のそば(レジャイスクという田舎)には、野生の鹿が住んでいるそうで、彼らにとって別に鹿自体は何も珍しいわけではないそうです。
 ところで、鹿苑の角切り場の下に、大きな石碑が見えました。
Eさんたちは指差して「あれは何か?」と尋ねました。
「多分・・・」私は答えました。
「鹿のお墓」お墓というより、鹿の慰霊碑だと勝手に解釈したわけです。
でも心配になって近くにいた係員に聞いてみますと・・・それは単に「鹿苑」と書いてあるだけの石碑。お墓でも慰霊碑でもありませんでした。
 私はEさんらを追いかけまた嘘を言ったと謝りました。二人はまた笑い、
「あのね、私だってポーランドのすべて知ってるわけじゃないから」と慰めてくれました。
「でもきっとこの近くに、鹿のお墓や慰霊碑などがあるはず」と私はきょろきょろしていると、ソ連帰りの友が「そんなもんもうどうでもいいじゃない!次行こう、次!」

 長くなったので続きは奈良3にします。

ジロと花の写真も入れておきましょう。

ただ今満開の我が家のサツキツツジの前で撮りました。
早く家に入りたいジロ
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あたいもいっしょに満開よ!(花です)
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# by andrzej11 | 2011-06-17 23:52

2011年6月15日(水) 奈良

 在日ポーランド人の友人Sさんの親戚二名が今日本に来ています。
 先日、その二人を日本人二人と共に奈良に案内しました。

ポーランド人二名、一人はEさんと言って、自国語以外に英語とロシア語が話せます。その人はとても好奇心が強く、知りたがり屋です。
もう一人Jさんは英語は全然ダメで、ロシア語は学校で習ったけど忘れてしまい、自国語しか話せません。こちらはのんびりした天然系の人です。
 一方、日本人三人は、一人は片言の英語、もう一人はソビエト時代にモスクワで働いた経験があって今もまあまあロシア語を話せます。私は片言のロシア語と、しゃべれないに等しいお粗末なポーランド語です。
 こういうメンバーで果たして意思の疎通ができるのかと危ぶまれましたが、・・・なんとかなるもんですね。

 さて、一行が奈良に着くと・・・まず駅前にせんとくんの像発見!
せんとくん大好きの私は大喜びで、ポーランド人二名に「これは奈良のシンボルのせんとくん。この前でぜひとも写真を撮らねば」と全員で記念撮影。
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ソ連で働いていた友人が小声で「なんでこんなのが奈良のシンボルなの!でたらめばかり教えんといて!」と言いました。彼女はせんとくんが大嫌いなんです。


奈良と言えば鹿です。公園にはたくさん鹿がいて、ポーランド人たちは大喜びでした。
動物と戯れる姿は万国共通です。
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興福寺に行きました。
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お寺に参拝する人々を見て、彼らもやりたがったので、参拝の仕方を教えました。
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紐をつかんで、上にあるドラのようなものを鳴らし、合掌します。
その時、Eさんに「なぜ紐で高い所にあるドラをたたくのか?何のため?」と聞かれました。
「ううん・・・」私が困っていると片言英語の友人が答えました。
「ドラをたたいて仏さま(ブッダ)を呼ぶのです」
私は日本語で彼女に
「ええ?そうかなあ?ドラをたたいて仏陀を呼ぶ?仏さまはなんでもわかってられるんではないの?!」と言いますと、英語片言友人は平然とささやきました。
「ドラをたたいて、私が仏様の御前に来ましたって知らせてるのよ、知らないの?」
「へえ?そうだったんだあ!」と感心する私。
いったい誰が外国人だか・・・
 


お次に、興福寺国宝館へ入りました。
中は薄暗くて、撮影禁止です。
有名な国宝阿修羅像をはじめ、たくさんの仏像が展示されています。


 薬師如来をボキャブラリー不足で「薬の仏様(なんじゃそれ?)」と訳し、両側の月光菩薩を「月の光の仏陀」、日光菩薩を「太陽の光の仏陀」と説明。
ポーランド人二人は熱心にうなずいていました。内心、菩薩と如来の違いは何だろうと自問しながら。ああ、仏教のこと何もわかってないと自覚。
Jさんが「ブッダは皆半分寝ているのか」と聞きました。半眼開きの目に(彼らには単に目が細いからかもしれないが)気づいたようです。
「違う違う!あれは目を半分開いて(半眼開きのこと)、半分は私たちのいる現世を、半分は(ううん、なんだろう?)・・心の奥の深い世界を見ているのです」本当かな?と思いながら説明。感心して深くうなずく二人を前に、汗が吹き出そうでした・・・。
「ちょっと!また変なこと教えたんやないやろね?」と英語片言がやって来て厳しいことを言いました。なので彼らに説明したことをもう一度言うと「おおお!それはいい説明したね。あんたも悟ったんだなあ」と今度はほめてくれました。
「と、とんでもない!私は俗人でございます」
後で調べると、仏の半眼開きは、悟りを得るためだそうですね。やっぱりいい加減なことを言ったようです。


国宝館内の千手観音です。
写真はグーグルより。館内撮影禁止です。
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さっそく質問の雨。答えも適当。
「なぜこんなに手があるのか?」
「いろいろな働きをするため。私たちを様々な方法で助けてくれているシンボル」
「頭の上にたくさん頭があるのは?」
「ううん・・・ほら、笑った顔とか悲しい顔とかあるでしょ?様々な人々の苦しみや悲しみを理解しようとしている」
 三人で苦心しながら答えましたが、問題は語学力以前に私ら三人に仏教仏像の知識がないことです。
 また、千手なのに、万手と訳していた私。ソ連帰り友に「万手観音なんて聞いたことない」と叱られてしまいました。Eさんたちにさっそく訂正し、「嘘ばっかり教えてるので私を信用しないように」というと大笑いしていました。
本当に大汗だくだくです。

 経文らしい漢字がずらりと並んでいる台?の前では「ここに何が書かれているのか?」と。
「漢字ばかりで読めないよ」
「日本人は漢字が読めないのか?」
「読めるけどこれは中国語(らしい)」
「中国語がなぜここに書かれているのか」
「昔は中国にいろいろ教えてもらっていたんで・・・」
「仏教はインド、中国を経て日本に来たので」
 
ずっとこんな調子でした。 

館内で東京からの修学旅行の中学生のグループに声をかけられました。
「ハロー」「ハロー」
一人の少年がたどたどしい英語で「どっから来たの?」と尋ねました。
「フロムポーランド」
喜んで答えるEさん。Eさんは高校の先生、Jさんは幼稚園の先生。子供が好きなんです。
「おおおお・・・」それ以上は何も言わない子供たち。あまりよく知らない国なのでしょう。

と、突然「ユーアービューティフルガールズ」とほめる中学生たち。
「ちょっとちょっと」私はすかさず横入り。
「この人たち、あんたたちのお母さんくらいなんだよ。」
「レイディーと言いなさい」と片言英語の友も応戦。
「ビューティフル レイディー」唱和する子ら。英語の授業か?でもかわいい!

中学生たちは「外人さん」と話ができてうれしくてたまらないようでした。
さすが都会の子は積極的ですね。

長くなったので奈良2につづく
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# by andrzej11 | 2011-06-15 23:51

2011年6月11日(土)梅雨

 ここんとこ、雨続きで洗濯ものが乾かない毎日です。

小川の水も増えました。
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雨の中のヤマボウシ。花の色が白くなってきました。
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苔むし、ツタが這う切り株にきのこが生えました。
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きのこアップ。
細くて細かいきのこです。
食べられませんけど。
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庭の花を紹介しましょう。

ムラサキツユクサ。
朝開いて夕べには萎れてしまう、一日花ですがきれいです。
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これはニワゼキショウ
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ユキノシタ
笑っているような花弁の可憐な模様がかわいい。
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散歩で久しぶりに近所のコスプレ犬に会いました。
コスプレ犬は毎回会うたびに違う服を着ています。
着道楽わんこ。飼い主の趣味でしょう。

おとなしい方の女の子は今回はタートルネックの服。

垣根の外でジロが「またそんな暑そうなん着て。むれるぞ」
コスプレ犬「ほっといてちょうだい。飼い主がええ思てはんねん」
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もう一匹のやかましく吠える子は、涼しそうなランニング姿でした。
この子はそばに来ません。怖がりみたい。
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ジロ「おいらは服着るのはきらい」
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花「時々、変なかぶりものをかぶせられるけど、あたいはあんなのきらい」
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 突然何の話?↓と思われるかもしれませんが、この前軽井沢へ行ったところなので、また軽井沢関連の話です。

 旧信越線の長野県軽井沢駅と群馬県横川駅の間にある碓氷峠は勾配がきついので、そこを通過するときに、力持ちの機関車に押してもらわなければなりませんでした。
今は新幹線が開通して、碓氷峠越えの線は廃止されてしまいましたが、峠越えのシェルパと呼ばれた強力機関車EF63が活躍していた時代の動画を見つけましたので紹介します。
この映像を見ると、先頭の機関車と後押し機関車の機関士が連絡しあいながら走行しているのが分かります。碓氷峠を行くブルートレインというのも素晴らしい。
よく見ると電気機関車三台が動いているのですが、二台の機関士しか写りません。
もう一台はどうなってるんだと思いつつ、すごいなあと感心しました。
機関車のフォンも素晴らしい。
興味のある方はどうぞ。
ここクリック
こういう映像を見ると、来世は鉄道員になりたいとつくづく思います。
碓氷峠、復活してほしいと思っていたけど、こんなに大変なんだから無理だなあ・・・


これはアプト式で軽井沢と横川間を走っていた当時の貴重な映像。
ふる~い電気機関車が素敵です。
八年前に、このアプト時代の碓氷峠旧線をメガネ橋まで歩いたことがありますので、(趣味の人しか分からない話ですけど)より感動しました。
ここクリック
昔は、軽井沢と横川の間に熊ノ平という駅があったんですね。のちに熊ノ平信号所になりましたけど、ホームなんかは今も残っているらしい。
こっちもクリック
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# by andrzej11 | 2011-06-11 22:53 | 日常の生活

2011年6月9日(木) 卯の花満開

 卯の花匂う垣根にほととぎす早来も鳴きて~
の歌のとおり、ほととぎすが鳴きながら空を飛びまわり、
そこらじゅう卯の花が咲き乱れています。

ただし垣根でなく、自然に山の中にも生えてます。
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しのびねもらす、夏~は~きぬ~
子供の頃、これを唄うたびに、いったい夏は来るのか来ないのかどっちなんだ?と思っていた記憶があります。
きぬは来ぬと書きますが、こぬではなく、きぬ。
「ぬ」は完了の助動詞で終止形だそうです。
だから意味は「来た」。夏は来たと唄っています。
もう夏なのだ・・・
知らないうちに季節はめぐる・・・



土手の下からのぞく卯の花をバックに立つジロ
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近所のあじさい。もうじき花が咲きます。
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我が家のシラン。おととし実家から移植してきましたが初めて咲きました。
赤紫かと思ってたら薄い桃色でした。
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先日、また友人の家でマージャン。
まだまだ練習状態であがりマージャン。
点数つけたりはできませんが・・・
十代の頃、いとこたちとよくマージャンをしていたのに、覚えてないのは不思議。
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マージャンをしながら、思わず麦と兵隊の歌を口ずさんでいました。
「徐州、徐州と人馬は進む~徐州、いよいかすみよいか~」
友人らは「何その古くさい歌は?」

 「麦と兵隊」の歌、この四月末に九十四歳で亡くなられたDさんという知人の方の好きな歌でした。
懐メロ伴奏を弾くバイトをしている私は生まれる前の歌、古い懐メロをけっこうよく知っています。
ちゃんと伴奏が弾けなければならないので、自然に覚えました。
 Dさんは、戦争の時、中国大陸に長いこと駐在し戦ってきたそうです。中国側から見たら侵略側、恐ろしい日本兵ということになり、今も謝り続けないといけないのですが、日本の一般兵士も行きたくて行ったわけではないし、大陸ではきっと凄惨な苦労、体験をしたものと思われます。
Dさんも残酷な現場を見、仲間を多く失ったに違いありません。
 Dさんの娘さんは戦後生まれですが、「父は私の子供のころからしょっちゅう麦と兵隊を唄っていて自然に覚えたん。今も聞くと父を思い出す」と涙を流しながら話していました。
「前向きにしようと思ってるんやけど、歌を唄ったら涙が止まらない」とも。まだDさんが亡くなられて、一か月とちょっとなので、前向きも何もあったものではないと思います。無理しないでほしい。
 一方、Dさんの奥さんは疲れがでたのか、五月に入院されておられましたが、今は元気になり、歌う会にも出席して、麦と兵隊をリクエストしたり(唄って泣いていたのは娘さんだけ)、折り紙を教えたりしています。週に三度の透析、何十年前からの人工膀胱などで満身創痍なのに不思議な人です。(三十年前にガンで人工膀胱になったらしいが。今八十三歳です、はい)
 大きな声で、自分の大好きな「人生楽ありゃ苦もあるさ~(水戸黄門主題歌)」も歌っておられました。歌うとすっきりするんだそうです。
 懐メロ歌う会最高齢九十六歳のIさんという女性も麦と兵隊を聞くと涙が出るそうです。彼女は新婚数か月で夫を戦場へ送り、夫は中国から戻らず(戦死)、女手一つで子供を育ててきました。
今は畑仕事を続け、ダンスを踊り全然ぼけてなくて自転車を乗り回すなど達者ですが、いろいろと人に言えないような労苦があって今日あるのだと思われます。
 
麦と兵隊の歌、その込められている悲しみや辛さは分かりませんが、やさしいナイスガイDさんを思い出す大事な歌となり、時々歌っています。合掌

麦と兵隊
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# by andrzej11 | 2011-06-09 23:56


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